名古屋の佐井泌尿器科・皮フ科クリニックです

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002)抗加齢予防医学

ドクターズプロポリス 「刀」

日本の医療界に新しい風を吹かせる医師が厳選し、志を同じにする北は北海道から南は九州・沖縄まで全国36名の医師・歯科医師にのみ販売しているブラジル産のプロポリスです。


 

このプロポリスは、世界で最も薬効のあるブラジルサンパウロ州とミナス州の海抜700mのユーカリ原生林に生息する「アフリカミツバチ」が作り出します。
この蜂はどう猛でその毒は人をも殺す力があり毎年20人前後が刺されて死亡者を出しています。
この猛毒を持つアフリカミツバチが、過酷な自然環境から自分たちの身を守るためにつくり出す最強のプロポリスです。

一群5万余りのミツバチから年間製品として50グラムから150グラムしか採れません、ましてユーカリ系原始林に限定するとさらに希少価値があるもので、決して量産の出来ない希少で高品質なプロポリスなのです。    

プロポリスの作用
抗菌抗ウイルス作用、抗炎症作用、鎮痛作用、抗酸化(活性酸素除去)作用、抗腫瘍作用、免疫力調整、精神安定作用、集中力を高める等の効果が期待できます。

 
ドクターズプロポリス 「刀」ソフトカプセル100 23,000円(税別)  


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幹細胞培養上清液治療

 

 
幹細胞培養上清液とは

ヒト脂肪由来間葉系幹細胞を無血清培地で培養した際に得られる上澄み液(培養上清)です。培地の基本成分である無機塩類やアミノ酸に加え、幹細胞が分泌した成長因子、サイトカイン、コラーゲンなど種々のタンパク質やペプチド等を含みます。 すでに当院では脱毛症治療に用いていましたが、今回のものは点滴可能な製剤となります。
 
 
 


脂肪幹細胞培養上清液の効果

抗炎症/免疫抑制 
マクロファージの浸潤抑制 
アストロサイト(神経細胞)の増加 
神経新生 
神経髄鞘形成 
神経シナプス新生 
血管新生 
産生因子効果 
アポトーシス抑制(アンチエイジング) 
  ※上清液には上記のような作用がありますが、効果を保証するものではありません。
 

特徴

 

純国産の培養上清

• 日本人の脂肪組織由来
• 日本で開発、製造された培地を使用
• 日本で製造 
 

高い安全性

• 完全無血清培地を使用 
• 全製造工程から動物抽出物を排除
• 厳しいドナー選定基準
• ウイスルチェックとマイコプラズマチェックを実施 
 
 

培養上清を用いた研究例 

アトピー性皮膚炎への効果 
急性肺障害に対する効果
変形性関節症患者由来滑膜細胞への抗炎症作用 
炎症性疼痛への効果 
リュウマチ性関節炎への効果 
欠損した歯周組織の再生促進 
男性型脱毛症
女性のびまん性脱毛症 等
 
 

投与方法

塗布(経皮・点鼻等)
皮下・筋肉内注射
点滴 
 
料金(税別)
塗布、皮下・筋肉注射 1ml 2万円
点滴 30ml 50万円(キャンペーン料金、通常60万円)
 

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内因性カンナビノイドシステム

01.内在性カンナビノイド系とは何ですか?

内在性カンナビノイド系は、記憶を形成し、運動機能を制御し、痛みを処理し、そして気分および睡眠に影響を与えます。これらは有機受容体で構成され、体の至る所に存在しています。
あなたの体がCBDオイルのようなカンナビノイドを摂取するとこれにより炎症が減り、痛みが和らぎ、気分を調整され、そして様々な健康的で癒しの効果を促進します。

そしてカンナビノイドシステムにはカンナビノイド1(CB1)とカンナビノイド2(CB2)の2つの受容体があり、臓器によってそれぞれが分布しています。
 

02. CB1とCB2受容体の違いは何ですか?

CB1受容体は神経細胞に見られ、脳の中枢神経系(特に記憶に強く関連している海馬)および脊髄と密接に織り込まれています。
CB2受容体はより密接に免疫系と関連しています。同時に、これらは免疫システムを強化して、腫れや慢性の痛みに立ち向かうのを助けて、そして極端な感情状態を調整することによってカンナビノイドに反応します。

CBDオイルを摂取することでカンナビノイドシステムに作用します。

具体的な働きは

1.ホルモンバランスを整える
大麻油にはよりバランスの取れたホルモンレベルを維持するのに役立つことが証明されている多くのガンマリノール酸(GLA)が含まれています。これは女性の毎月の性周期に特に有益です。
 
2.オメガ脂肪の優れた供給源
オメガ3および6脂肪酸はあなたの体の全体的な健康に不可欠です。最も一般的な供給源の1つは魚油ですが、多くの人が多くの魚油製品の水銀レベルについて懸念を抱いています。麻オイルは栄養士によって推薦されるように正しい比率で両方のオメガ脂肪酸を含んでいるので優れた供給源となります。そして最も重要なことは有害な化学物質や金属を含まないことです。
 
3.コレステロールを下げる
油性の特徴と脂肪酸は消化作用をスピードアップし、より効率的に働くのを助けることによって消化器系に非常に良い効果をもたらします。また、これはコレステロールがより効果的に代謝されるのを助けるため、コレステロールがあなたの身体に蓄積することはありません。その結果、あなたは心血管系を大幅に改善し、血管閉塞のリスクを減らすことができます。
 
4.肌、髪、爪の健康を改善します
大麻油を使用する1つの方法はそれを肌に直接塗布することです。しかしカプセルの形で摂取した場合でも、豊富なビタミンと共にもたらす抗酸化および抗炎症作用はあなたの肌を若返らせるのを助けます。
 
5.免疫強化システム
特に冬の寒い季節やインフルエンザの季節には免疫系に対する負荷がかかるため、免疫強化の需要が高まります。脂肪酸やビタミンは免疫力を高めるのに必要で、ますます一般的になっている細菌やウイルスの感染を撃退する能力には欠かせません。

CBDオイルの購入には予めカウンセリングが必要です。
オンラインでカウンセリングが可能ですので,下記から予約をお取り下さい。

オンラインサプリメント相談は下記から
RESERVA予約システムから予約する

ご希望の方は下記から問診票もお願いします。
投薬には初診料3,300円 再診料1,100円が必要です。

CBDソフトジェル問診票

 

当院で診療またはオンライン診療(メール相談含む)を
受けた方だけが購入可能です。


ロイヤルボタニカル

THCフリーCBD/CBGソフトジェル
(当院オリジナル)
リニューアル

飲みやすいソフトカプセル
1カプセルあたり50mgのCBDを含有
1ボトル60カプセル入(増量しました)

 
カウンセリング後、2回目以降は下記からご購入下さい。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/saiistore/cbdsoft.html

医療用CBDオイル
30mlに2700mgの超高濃度のCBDを配合
料金はお問い合わせ下さい。
 
 
カウンセリング後、2回目以降は下記からご購入下さい。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/saiistore/cbd1.html

投稿者 佐井泌尿器科・皮フ科クリニック | PermaLink

抗加齢予防医学

当クリニックの方針は「患者さんの立場に立った医療」を目指しており、
患者さんのご希望により西洋医学や保険診療にこだわらず、
東洋医学などとの併合を基本に治療を行っております。
 
最近の傾向として、皆様が求めるものは痛みや副作用の少ない本来の健康を取り戻す医療に移ってきている様に思います。 病気を患ってから薬の心配をしたり、痛い思いをしながら治療を受けるのではなく病気にならないようにする為の医療(予防医学)、さらにもう一歩進んでアンチエイジング医療(抗加齢医療)に目が向けられるようになってきています。 これは高齢化社会を迎えるに当たって、より一層望まれるようになってきています。いつまでも若々しく元気で歳を重ねたいというのが多くの方の希望です。

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オゾン療法



オゾン療法は

ドイツで1957年にオゾン発生器が開発されて以来、ヨーロッパでは広く認知されてきた治療法です。最近ではすでに亡くなられましたが、2001年に100歳になられたイギリスのエリザベス女王の母君“クイーンマム”が老化予防のために定期的に受けられていたことでも話題になりました。
医療用オゾンを用い血液をオゾン化させることにより、「体内の酸素化」「免疫機能の向上」「細胞の活性化」などの効果があり、ヨーロッパで広く行われている治療法です。施術医師も1万人以上います。
アメリカではほとんど行われていないために、日本で行っている施設はまだまだ少ないのが現状です。

オゾン療法の大きな3つの作用

・体内の酸素化
・免疫機能の向上
・細胞の活性化

 
血液やリンパ液が浄化され、疲労を感じなくなり活力が回復します。また、活性酸素が除去されて、ストレス解消につながります。新陳代謝も活発になり、肉体的にも精神的にも若返りを促進します。さらに、免疫細胞を活性化させ細胞内ATP濃度を上げることによって、病気が治りやすくなり、再発の予防や老化防止にも効果があります。
ヨーロッパでは癌の術後の患者さんが免疫力を上げるためにこの治療法を行っています。

オゾンの概略と副作用について
1840年にオゾンガスをShonbeinによって発見。
ギリシャ語のOZEIN(臭う)からOZONEと命名。環境問題である大気汚染により、「オゾン=有害」のイメージがありますが、大気汚染の指標としてオゾンが使われているだけであり、オゾン=有害ではありません。
第一次世界大戦時にオゾンガスを外傷に応用。
1935年に第59回ドイツ外科学会にてErwin Payerが「外科におけるオゾンによる治療について」を発表しましたが、オゾン耐性材が無い事により発展しませんでした。また1936年医師だけでなく、医師以外のものが治療としてオゾンガスを直接血管内投与したケースで問題が多発したため、米国FDAが全面禁止とし今に至ります。

しかし、1999年まではオゾン耐性材がなかったため副作用がありましたが、2000年以降はオゾン耐性材の発展やクエン酸ナトリウムの正確な使用、オゾン濃度を徐々に上げていくなどの手法向上により副作用報告はなくなり、2000年~現在副作用報告は0件です。
ヨーロッパ諸国、特にドイツ・イタリアなどで発展している治療法です。

オゾンの適応・禁忌
・動静脈循環不全、皮膚潰瘍・皮膚病変、腸炎、感染症(細菌、ウイルス)、癌に対する補助療法、リウマチ性疾患、、間質性膀胱炎、老人病(エイジングケア)、歯科領域に有効です。
・禁忌は、甲状腺機能亢進症とG6PD欠損症です。

血液オゾン療法
1) 100ml前後の血液を採取。
2) 一定量の医療用オゾンを血液に加えます。オゾンの量は多すぎても少なすぎてもよい結果を得られません。
投与後に代謝と免疫系を活性化するために、もっとも効果のある量のオゾンを正確に測定して投与します。
3) オゾンで活性化された血液をそのまま戻します。これだけで冷え性の方などは治療の最中から身体がポカポカ と温まるのを実感していただけます。また、指先や足先まで身体全体に酸素を行き渡らせる効果があります。

治療目的の方
癌の術後やウイルス性の疾患(肝炎など)の方で免疫力向上目的の方は週に1~3度の施術が必要です。
エイジングケアが目的の方
より健康を持続させたり、老化予防が目的の方は月に1~2度の治療を続けることで効果が維持できます。

点滴療法研究会より転記,一部改変

 

 

血液オゾン療法  1回100ml 22,000円(税込)

 

治療目的の方
癌の術後やウイルス性の疾患(肝炎など)の方で免疫力向上目的の方は週に1~3度の施術が必要です。

エイジングケアが目的の方
より健康の持続や老化予防が目的の方は月に1~2度の治療を続けることで効果が維持できます。

 


オゾン療法マスタートレーニングコース受講証
 

投稿者 佐井泌尿器科・皮フ科クリニック | PermaLink